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zoom RSS テーマ「絵画」のブログ記事

みんなの「絵画」ブログ

タイトル 日 時
レオナルド×ミケランジェロ展
レオナルド×ミケランジェロ展 短い東京滞在の中、ぜひ観ておきたかった展覧会『レオナルド×ミケランジェロ展』(三菱一号館美術館) ...続きを見る

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2017/08/21 09:10
最近ピアノは---
最近ピアノは--- いつでも弾けるようにピアノの蓋を開けていた。しかしこのところ弾いた覚えがない。埃がたまるだけなので蓋を閉めた。 ...続きを見る

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2017/08/07 09:11
ターナーからモネへ 英国国立美術館展
ターナーからモネへ  英国国立美術館展 昨日は広島県立美術館で開催中(5/28最終日)の英国国立美術館所蔵展へ行きました。 ...続きを見る

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2017/05/28 08:22
エデンの園
エデンの園 先月行った大塚国際美術館で今も私の記憶に残る絵がこの『エデンの園』です。美術館のガイドさんによれば、千点をこえる絵画からイケメン投票を募ったところ後ろ姿のこの男性が一位だったとか! ...続きを見る

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2016/12/05 22:50
東山魁夷展へ
東山魁夷展へ 先日「東山魁夷展」を観てきました。今回は唐招提寺御影堂障壁画が御影堂内部ほぼそのままに特別展示されています。今後数年かかる建築工事のためこうして広島の地でも拝観がかないました。 ...続きを見る

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2016/10/12 16:12
広島県日本画協会展へ
広島県日本画協会展へ 県立美術館で開催中の「広島県日本画協会展」に友人が出展しています。 画題は「漣輝」 80号 文字通りさざ波がきらきらとかがやく水面に日傘をさした女性が実像ではなく虚像で描かれています。 ...続きを見る

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2015/05/09 19:59
新春らしい画に・・・
新春らしい画に・・・ 新春っぽく画を掛けかえました。 左から「日の出」「音戸の瀬戸公園」「牡丹」 ...続きを見る

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2014/12/19 11:49
友人の画が特別賞・・・呉市美展
友人の画が特別賞・・・呉市美展 開催中の呉市美展にいきました。この絵は友人の「日差しの中」 ...続きを見る

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2014/12/01 19:42
平山郁夫展〜広島県立美術館
平山郁夫展〜広島県立美術館 「平山郁夫ー文化財赤十字への道ー」を観てきました。幼年期から晩年までの代表的な作品80点によりその偉大な画業を振り返る展覧会です。 ...続きを見る

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2014/05/20 22:27
それは懐古か、反逆か?
それは懐古か、反逆か? 4日間のめまぐるしい東京ではありましたがやはり美術館のひとつくらいは観たいもの。というわけで六本木ヒルズ森タワー52Fの森アーツセンターギャラリーへ行きました。 ...続きを見る

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2014/02/11 20:17
院展
院展 〜広島に春を告げる美の祭典〜 ...続きを見る

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2014/01/31 20:53
山種美術館へ
山種美術館へ 上京すると必ず美術館に行きます。今回も三つの美術館へ行きました。 ひとりで絵を観て館内にあるカフェなどでゆっくりするのが大好きです。 ...続きを見る

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2013/12/13 22:32
こんなシャガール見たことない!
こんなシャガール見たことない! シャガール展を観ました。 抱きあって宙を舞うカップルや動物を鮮烈かつ幻想的に描いたその絵は今も多くのファンを魅了しています。 でも私はどうしても好きにはなれず…(苦笑)しかし興味はあり… ...続きを見る

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2013/11/19 19:18
幼馴染とゴッホを観たあとで
幼馴染とゴッホを観たあとで 幼馴染と時々会って絵を見て食事をしてお茶して「また近いうちにね〜」って別かれます。先日はゴッホ展を観て“梅の花”で食事をしました。会話は先ほど観てきたゴッホの絵のこと。 ...続きを見る

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2013/09/07 22:11
ゴッホ展・空白のパリ時代を追う
ゴッホ展・空白のパリ時代を追う ゴッホは33歳から2年間、パリに暮らす弟テオの元に身を寄せて多くの作品を残しています。そしてこの2年間こそがゴッホが印象派や日本の浮世絵などの影響を受け大きく変貌を遂げた時代でもあります。 ...続きを見る

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2013/09/06 19:44
友人が広島県美展奨励賞受賞
友人が広島県美展奨励賞受賞 友人が広島県美展入選、さらに今回で2度目の「奨励賞」を受賞しました。 ...続きを見る

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2013/06/24 22:05
「院展」
「院展」 「広島に春を告げる美の祭典」という毎年おなじみのキャッチコピー、「院展」が今日からスタートしました。 ...続きを見る

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2013/01/17 18:21
秋の絵
秋の絵 ずっと気になっていた私の部屋の絵 やっと秋の絵に掛けかえた ...続きを見る

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2012/11/23 21:54
「ドビュッシー、音楽と美術」
「ドビュッシー、音楽と美術」 先の上京では運よく、ブブリヂストン美術館で開催中の 『ドビュッシー、音楽と美術』 も観ることができました。 ...続きを見る

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2012/08/03 22:52
37点のフェルメール
37点のフェルメール 銀座で開催中の「フェルメール光の王国展」にも行きました。 現存しているであろうとされるフェルメールの作品は37点。 複製画ではありますがその全てを原寸大で観ることができるのです。 ...続きを見る

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2012/08/01 15:37
「真珠の首飾りの少女」
「真珠の首飾りの少女」 上野では東京都美術館と国立西洋美術館に行きました。 ここではもうひとつのフェルメール 「真珠の首飾りの少女」 を観ました。 ...続きを見る

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2012/07/26 21:31
「真珠の首飾りの少女」
「真珠の首飾りの少女」 上京のもうひとつの楽しみは美術館巡りです。 まずは上野「東京都美術館」で開催中の「マウリッツハイス美術館展」、 フェルメールのもっとも有名な作品のこの少女に会ってきました。 ...続きを見る

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2012/07/21 21:35
広島県日本画協会選抜展 JUNKO
広島県日本画協会選抜展 JUNKO 呉市立美術館で開催中の「広島県日本画協会選抜展」に 当ブログに時々登場するJUNKOさんの絵が出展されています ...続きを見る

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2011/09/29 21:56
広島県美展 JUNKO
広島県美展 JUNKO 「広島県美展」に今年もJUNKOさんの絵が入選しました ...続きを見る

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2011/08/02 21:28
展覧会の絵 2
展覧会の絵 2 D氏の絵です  D氏のことも以前何回かご紹介しましたね  D氏は「宝剣酒造会社」の代表取締役です  全国新酒鑑評会で次々と金賞を受賞されるほどの銘酒を製造しています ...続きを見る

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2011/07/23 19:58
展覧会の絵 1
展覧会の絵 1 ここに何度も登場した K氏、D氏 が所属する 「ホワイト会油絵展」 映子さんが所属する 「グループきらら作品展」 ふたつのグループ展が呉市美術館で同時に開催されました ...続きを見る

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2011/07/19 22:26
「かんぬき」
「かんぬき」 ジャン=オノレ・フラゴナールの「かんぬき」 女性を左手で抱き寄せながら右手で扉のかんぬきをかける衝撃的な絵 ...続きを見る

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2011/06/25 23:14
呉市美展
呉市美展 先日『呉市美術公募展』に行きました  今年も多くの友人知人が入選していました  その中から3人の絵を紹介します ...続きを見る

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2010/12/07 21:39
上村松園が描き続けた“ひとのすがた”
上村松園が描き続けた“ひとのすがた” あんなに待ち遠しかった秋も訪れてみればそれは寒さに向かう季節  ついこの前までの暑さが次第に遠くなります  私が上京したのはまだ汗ばむ10月上旬  「ドガ展」につづき「上村松園展」にもいってきました  すでに色あせたような記事ですが・・・ ...続きを見る

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2010/11/01 22:39
ドガ展 “一瞬の中にみる永遠の美”
ドガ展 “一瞬の中にみる永遠の美” 久しぶりに「赤い靴の少女」と会ったそのあとは 横浜美術館で開催中のドガ展へ行きました 今回の最大のみどころは日本初公開の「エトワール」です ...続きを見る

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2010/10/20 23:30
JUNKO 秋のスケッチ
JUNKO 秋のスケッチ 友人JUNKOさんがそこらへんの紙にさらっと描きました  ...続きを見る

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2010/09/07 21:26
オルセー美術館展
オルセー美術館展 このたびの上京で「マネとモダン・パリ」と「オルセー美術館展」の二つの大きな展覧会を観ることができました。「空前絶後の世界巡回展」といわれた「オルセー美術館展」、7月23日に50万人を突破したそうです。 ...続きを見る

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2010/07/26 22:43
マネとモダン・パリ
マネとモダン・パリ 今回の上京の目的はバレー発表会でした。  そしておまけの楽しみはふたつの美術展です。 そのうちのひとつ「マネとモダン・パリ」 昨年晩秋に行った丸の内ブリックスクエアにある「三菱一号館美術館」の開館記念として今月25にまでで開催されています。  ...続きを見る

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2010/07/17 18:45
JUNKO 日本画
JUNKO 日本画 先日草花のスケッチを紹介しましたJUNK0さんの日本画です ...続きを見る

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2010/07/07 21:53
JUNKO うつぼ草ほか
JUNKO うつぼ草ほか 何度も紹介しますが私には数人の絵描きの友人がいます   そのほとんどは油絵画家ですがJUNKOさんはただ一人の日本画家です   県美展で「奨励賞」を受賞したこともある彼女ですが  ときにはその辺にある紙切れにささっとこんな絵も描きます ...続きを見る

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2010/06/29 22:56
ルノアール展で出会った絵は
ルノアール展で出会った絵は 大阪中之島「国立国際美術館」では80点のルノアールの作品を鑑賞しました  そこで出会った一枚の絵は・・・ なんと!わが街呉市立美術館のお宝「麦わら帽子の少女」ではありませんか! ...続きを見る

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2010/06/16 13:28
明日は・・・
明日は・・・ 大阪 中之島の「国立国際美術館」で開催中の「ルノアール展」 《可愛いイレーヌ》公開中!楽しみです ...続きを見る

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2010/06/12 22:18
《ドービニーの庭》・・・塗りつぶされた黒い猫
《ドービニーの庭》・・・塗りつぶされた黒い猫 ひろしま美術館には巨匠達の有名な絵がたくさんありますがその中でもある意味で特に有名な絵を紹介します。この絵、よくご覧になりますでしょ、ゴッホの最晩年の傑作「ドービニーの庭」です。 ...続きを見る

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2010/06/04 23:41
「早春の音戸の瀬戸公園」
「早春の音戸の瀬戸公園」 私のブログに時々登場するK氏の絵です 「廃船描きのK」と呼ばれて久しいのですがこんな喜びに満ちた絵も描きます ...続きを見る

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2010/04/19 23:06
ホワイト会油絵展
ホワイト会油絵展 呉市立美術館で開催中の「ホワイト会油絵展」に行きました。 ...続きを見る

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2010/04/03 22:31
THE ハプスブルク
THE ハプスブルク 「THE ハプスブルク」はウィーン美術史美術館、ブダペスト国立西洋美術館の所蔵品からハプスブルク家ゆかりの絵画・工芸品120点が展覧された大規模な美術展でした。 ウィーン、ブダペストを訪れた時に見ることができなかった多くの絵をこのたび見ることができ、長年の思いがかなえられました。 ...続きを見る

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2010/03/14 23:18
部屋の壁に花の絵を
部屋の壁に花の絵を 部屋の壁には時計もカレンダーもなし、季節やイベントのグッズもしかり。 ただし、私には数人の絵描きの友がいまして彼らの絵を時々掛けかえています。 明日から春三月、ピアノの後に花の絵を飾りました。 左から 「紫陽花」 「牡丹」・・・・K氏画  「音戸の瀬戸の桜」・・・A氏画 ...続きを見る

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2010/02/28 21:39
再興 弟94回 院展 in 広島
再興 弟94回 院展 in 広島 広島に春を告げる美の祭典「院展」に今年もいきました。 重鎮から若手までの86点の作品が2会場に展示。 ...続きを見る

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2010/01/26 23:18
市美展
市美展 今年も市美展に数人の友人・知人が出品し入選しました。 その中からこのブログでもおなじみのお二人の絵を紹介します。 ...続きを見る

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2009/12/19 22:50
瀬戸内ドライブ
瀬戸内ドライブ 秋晴れが続いています。今日は久しぶりにドライブしました。 瀬戸内海にある蒲刈島です。ここには多くの史跡や文化施設があります。 今日はそのひとつ三之瀬御本陣芸術文化館で開催中の「横山大観と小林古径・安田靫彦・前田青邨4人展」にも行きました。近代日本画壇の巨匠の作品に触れて芸術の秋を少し・・・ ...続きを見る

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2009/10/13 23:17
忘れえぬロシア
忘れえぬロシア モスクワにある国立トレチャコフ美術館、その所蔵品のうち19世紀からロシア革命以前までの作品を集めた 《忘れえぬロシア》が広島県立美術館で開催中です。 ロシア美術の代表的画家(といっても私が知る画家はシーシキンくらい・・・)が描く、人々の生活や厳しくも壮大で美しいロシアの自然を中心に、ツルゲーネフ、トルストイ、チェーホフらの肖像画も加え、リアリズムから印象主義にいたるロシア近代美術の流れを展示してありました。 奴隷解放からロシア革命にいたる時代は社会の転換期であると同時に絵画においてもリアリズ... ...続きを見る

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2009/10/02 21:20
秋の絵に
秋の絵に ピアノの後の壁は絵を飾るスペース、秋の絵にかけ替えました。 ...続きを見る

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2009/09/25 23:23
ルーブル美術館展〜京都
ルーブル美術館展〜京都 京都市美術館で開催中のルーブル美術展へ行ってきました。 今回の展覧会のメインはこの看板や入場券にも使われたフェルメール晩年の究極の一枚、初来日した《レースを編む女》です。小さな作品だとは知っていましたがこれほどまでに小さいとは思いませんでした。 少し下の角度から描かれた女性の顔に光があてられ、指先の細かな動きが鮮明にみてとれます。慎ましやかなその姿から庶民の女性の勤勉さがうかがえます。 印象深い絵はたくさんありましたがここで取り上げるときりがありません。どうぞルーブ... ...続きを見る

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2009/08/30 00:15
ゴーギャン展
ゴーギャン展 昔々・・・サマセット・モーム作 「月と六ペンス」という小説を読みました。 モデルはポール・ゴーギャン、絵を描くために安定した生活を捨てた男、その名と作品が世に知れたのは彼の死後でした。「月」は夢を、「六ペンス」は現実を表します。実際のゴーギャンとこの主人公に多少の違いはあるものの明らかにこれはゴーギャンの生涯を描いた小説でした。 ...続きを見る

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2009/08/15 23:50
JUNKO 県美展
JUNKO 県美展 昨日広島県立美術館に行きました。 今年もJUNKOさんの日本画が入選しました。 昨年彼女は特別賞を受賞しました。こちらでご覧下さいね。 先ほど久しぶりにアクセスしましたら、なんといつの間にか417もカウントがあがっていました! ...続きを見る

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2009/07/12 22:06
第2回グループきらら作品展
友人、えいこさんが属しているグループきららの第2回作品展です。 昨年の第1回作品展も思い出してくださいね。 えいこさんはもう秋の市美展の作品にとりかかっています。 ...続きを見る

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2009/06/19 21:35
JUNKO 雨に咲く花
久しぶりに友人JUNKOさんのスケッチをUPします。 ...続きを見る

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2009/06/17 23:26
国立新美術館とミッドタウン(3/30)
東京メトロ乃木坂駅から直通の国立新美術館、昨年3月28日はこのあたりの桜は満開でした。あの時の企画展は「モディリアーニ」。今回は「ルーブル 美の宮殿の子どもたち」です。 ...続きを見る

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2009/04/08 22:18
JUNKO 春の野にいで若菜摘む・・・
私のブログに何度も登場した友人JUNKOさんのスケッチです ...続きを見る

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2009/03/02 22:55
院展〜広島展
広島に春を告げる美の祭典 『院展』が今年もやってきました。2つの会場に所狭しと大作が展示され、かなり見ごたえがありました。 広島展のチケットは平山郁夫さんの「祈りの行進・聖地ルルド・フランス」です。 ルルドはフランスとスペインの国境、ピレネー山脈の麓にある小さな町です。 ...続きを見る

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2009/01/30 22:26
天平の美 国宝・阿修羅像
結婚式出席のため先週奈良郡山に行きましたが、結婚式の翌日にもうひとつの楽しみがありました。それは何年ぶりかに興福寺の国宝館にある阿修羅の像に会うことでした。 ...続きを見る

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2008/12/21 22:34
市美展 2
時々紹介しますように私には絵描きの友人が何人もいます。その人たちが今回の市美展にも入選したり依頼出品したりしました。 先日の「散華」に続き今日はK氏の依頼出品「ヴァイオリンと瓶」を紹介します。 これは彼の部屋です。レンガの壁面、イタリア製家具、古いヴァイオリン、洋酒の瓶、デキャンター、メトロノーム・・・どれも見覚えがあります。 ...続きを見る

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2008/12/16 22:28
市美展 1
市美展に入選した友人の洋画 《散華》です。 彼女のご主人は桜が満開の季節にお亡くなりになりました。今年の春の法要に息子さんがお父様の好きだったカサブランカの花束を供えたのでした。彼女はそれを絵にしたいと強く思いました。 ...続きを見る

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2008/12/12 20:58
JUNKO ポインセチアなど
昨年末に彼女はボランティアでお年寄りに塗り絵をしてもらいました。 線描きにした《水仙》や《やぶこうじ》の絵に好きな色を塗って年賀状にしました。 その原画をハガキに印刷するのが私の仕事です。 ...続きを見る

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2008/11/23 22:07
JUNKO 晩秋の花たち
7月4日「県美展 奨励賞」、10月30日『水彩画展』で紹介しました友人のスケッチです。過去にも何回かUPしましたがもしよろしければテーマ「絵画」を見ていただければ・・・ ...続きを見る

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2008/11/13 22:09
JUNKO 水彩画展
15年前のクラス会で再開してからずっと1年に4回会っている幼馴染3人組がいます。そのうちのひとりは以前紹介した絵描きです。彼女が属するグループの展覧会に今日は3人で出かけました。 ...続きを見る

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2008/10/30 23:57
日本彫刻の近代
昨日は大雨の中を呉美術館で開催中の「日本彫刻の近代」に行きました。 この展覧会では、明治から1960年代までの彫刻史を、7章に分けて構成し、日本を代表する彫刻家40人65点の作品が展示されていました。彫刻の持つ多様な魅力を堪能したのでした。 ...続きを見る

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2008/10/06 21:49
日本彫刻の近代
昨日は大雨の中を呉美術館で開催中の「日本彫刻の近代」に行きました。 この展覧会では、明治から1960年代までの彫刻史を、7章に分けて構成し、日本を代表する彫刻家40人65点の作品が展示されていました。彫刻の持つ多様な魅力を堪能したのでした。 ...続きを見る

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2008/10/06 21:49
第1回グループきらら作品展
友人が所属する油絵のグループ展が今日まで開かれていました。彼女については過去2回10月31日、3月12日のブログで紹介しました。 今回は3点を出品していました。 ...続きを見る

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2008/07/21 21:20
廃船
今日も美術館です。毎年開かれる「呉美術協会 会員展」に行きました。 ...続きを見る

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2008/07/06 23:28
JUNKO 広島県美展「奨励賞」
趣味で日本画を描く友人が広島県美展で「奨励賞」を受賞しました。広島県立美術館で開催中のその展覧会に行きました。 彼女とはおない年の幼馴染です。この絵のような自然の中で私達は育ちました。 ...続きを見る

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2008/07/04 23:24
モディリアーニ展〜国立新美術館
ここは国立新美術館、波打つような巨大な『ガラスカーテンウォール』が目をひきます。東京メトロの乃木坂駅6番出口から美術館直結です。国内最大級の展示スペース、ショップ、レストランをそなえた都心の新たな憩いの場になっているようです。今は亡き建築家の巨匠、黒川紀章氏によるものです。 ...続きを見る

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2008/04/02 16:19
Who is this?
昨年秋に市美展に初入選した瑛子さんが私の肖像画を描いてくれました。 ほぼできあがったので見てほしい、そして気に入らないところは修正するといいます。気に入らないところを修正するとそれはすでに私ではなくなるのですが・・・。 ...続きを見る

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2008/03/12 10:03
JUNKO ♪もうすぐ春ですね〜♪
ここ呉では珍しくお昼すぎ雪が舞いました。でももうすぐ春ですね。以前にも何度か取り上げた友人のスケッチです。春浅い時期に咲く花を4点とりあげました。 ...続きを見る

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2008/02/13 16:16
「雪の城」
これも捨てられないでいた絵葉書です。 10年前に長野に行ったのはちょうど今頃雪の中でした。 善光寺の隣にある「長野県信濃美術館 東山魁夷館」は真冬ということもあり人もまばらです。広い展示場を何時間もかけてゆっくりとめぐりました。 多くの絵の中で「雪の城」というタイトルに惹かれました。 ...続きを見る

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2008/02/02 10:43
ホワイト会油絵展
油絵グループ展の案内状です。このメンバーの6人が友人知人です。 この油絵展に行きました。昨日に続いて今日も私は絵の中にいます。 出展している2人の友人に会場で会い、許可を得ましたのでそのうちの数点を紹介します。 ...続きを見る

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2008/01/25 22:55
「院展」と「宮廻正明 展」
広島に春を告げる美の祭典「院展」に行きました。 毎年おなじみの画家が今年は何を出展したのかしら・・・と楽しみです。 最近の日本画は洋画とはっきりとした区別がつかないほどの厚みのある絵が多くなっています。 今回の絵の中で私が特に好きだったのは「惜春」でした。 暗い背景に満開を過ぎた白い牡丹の花が5・6厘、散り落ちた花びら、まさに「惜春」です。こんな絵に心惹かれるのも私が歳をとったしるしでしょう。 ...続きを見る

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2008/01/24 22:39
「かんぬき」
昨日につづき今日も絵葉書の思い出です。 この絵をご存知でしょうか?ジャン=オノレ・フラゴナールの「かんぬき」です。 この絵を初めて目にしたのは15年前のNHK教育テレビ「日曜美術館」でした。 平成5年春、神戸市立博物館で開催された「ルーヴル美術館200年展」を紹介する番組で、たしか高階秀爾氏(当時の国立西洋美術館長)の解説だったと記憶しています。 ...続きを見る

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2008/01/21 21:24
Mさんの油絵 「市松人形」
私には絵を描く友人がたくさんいます。 そのうちのひとりMさんの「市松人形」です。 彼女はピアノ、チェロなど楽器、アンティークドールや、自画像の絵をたくさん描いています。不思議なもので西洋人形も日本人形もお顔がなんとなく彼女に似ています。 Mさんは多才な人です。日舞の師匠をしているし、茶道、ピアノ等など・・ ...続きを見る

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2008/01/18 22:21
JUNKO 水仙と椿
友人のスケッチです。 以前コスモスと津和ぶき サンキライと百合の種を紹介しました。 ...続きを見る

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2007/12/14 20:00
JUNKO サンキライと百合の種
再び友人の絵を2枚。 ...続きを見る

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2007/11/17 21:54
JUNKO コスモスと津和蕗
もっとも秋らしい花といえばコスモスですね。 友人が水彩絵の具でさらっと描きました。 ...続きを見る

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2007/11/10 21:26
友人の絵が市美展に
先日市美展を観にいきました。 毎年、知人や友人達の入選作品、招待作品、特別賞受賞作品を楽しみにしています。 この絵は初入選した友人の絵です。 彼女が暮らす小さな団地の道路のわきに10年ほど前から近所の人の手で「紫陽花ロード」ができ、年々花の数や種類が増してきました。 梅雨になると見事な花を咲かせ、毎年TVで紹介されるほどです。 海に続くこの道は彼女のお気に入りなのかなと想像します。 梅雨の合間のわずかな明るさが道や海や空に見て取れます。 隅々まで丁寧に丹精こめて描かれていていか... ...続きを見る

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2007/10/31 09:08

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