2010年12月21日 シクラメンのかほり♪ 大人のためのハートフルコンサート 大人のピアノ 脳梗塞のリハビリのためにピアノを習われたご主人そのピアノに合わせて歌われる奥様何度聴いても私の心ににしみこむのです先日の「大人のためのハートフルコンサート」に録音しました許可をいただきましたのでUPします前回は「津軽の故郷」でしたこれもまた素晴らしいので今一度お聴き下さいませ 過去記事 新しいパソコンは届いたけれど 「きよしこ」の「夜」? この記事へのコメント とんちゃん 2010年12月21日 18:41 支えあって、前向きに…素敵なご夫婦ですね~しみじみと、心にしみます。周りの皆様の温かい眼差しも感じられて、心があたたかくなりました。 千鶴 2010年12月21日 19:44 文字どおりハートフルですね。奥様はご主人の伴奏にきれいに寄り添うように歌っていらっしゃるのが素敵です。リハビリでピアノを始められたそうですが拍手を送りたいです。 とん子 2010年12月21日 21:30 聞いて泣きそうでした。 旦那さま病気をされてからピアノを?・前からされてて又リハビリにされてるんでしょう??凄いかたですね??心から拍手を送りたいと思います あっこちゃん 2010年12月21日 22:00 何事もあきらめずに前へ進んでいく。。。簡単なようで本当に難しいことです。ご夫婦二人で頑張っていけば乗り切れるような気がします。素適なご夫妻に心から拍手を送りたいです。 オリーブ 2010年12月21日 22:19 とんちゃん、こんばんわ。ご主人は造り酒屋の社長さんです。市美展で「野呂山の紅葉」を描かれたD氏です。お仕事にピアノに絵に意欲的な方です。手のリハビリにピアノはとてもよかったのだと思います。 えいこ 2010年12月21日 22:20 先日のコンサートがまたよみがえって来ました。ご主人と奥様お二人の”シクラメンのかほり”は今まで聞いたどれよりも心を打ち涙が止まりませんでした。”津軽の故郷“もそうでした。この大人のためのコンサートは演奏される方の人生そのものだからこそ、聞いてる人に感動を与えるのでしょう。本当に素晴しいコンサートでした。有り難うございました。 オリーブ 2010年12月21日 22:22 千鶴さん、こんばんわ。そうですね、普通歌に伴奏があわせるのですがご夫妻の場合は千鶴さんがおっしゃるように伴奏に歌がまさに寄り添うように・・・です。私の友人も涙ぐんだといっていました。 オリーブ 2010年12月21日 22:26 とん子さん、こんばんわ。ほんとうにしみじみとしますね。明るいご夫妻なんですが奥さまの歌の上手さにうっとりとします。脳梗塞にかかられた頃は私はまだ存じ上げなかったのですがピアノを習い始められてコンサートをご一緒するようになりました。その後はとてもお元気です。お仕事に絵にピアノに、お忙しくしていらっしゃいます。 スー 2010年12月21日 22:27 ご主人のリハビリの為のピアノ演奏で歌われる奥様・・素敵なご夫婦ですね。私は支えて貰う立場ですが・・私がパソコンでネットを始めたのは今の体になってから夫が家族のお古を使わせてくれたのが始まりです。パソコンを使いだしたおかげでオリーブさん達と知り合えました。 オリーブ 2010年12月21日 22:29 あっこちゃん、こんばんわ。そうです!諦めないでやればできるのですね。このときご自身では「禁じられた遊び」も演奏されました。この緊張感は時々必要だとおっしゃっていましたからまた次回も出演されるでしょう。次は何を歌われるか楽しみです。 オリーブ 2010年12月21日 22:38 えいこさん、こんばんわ。演奏会を思い出していただけましたか、ありがとうございます。えいこさんの胸中にもいろんな思いがおありだったのだと思います。ご本人達はいたって平常心にお見受けしました。えいこさんと同じテーブルにいた女性も、お体が不自由になられたご主人を思って涙したと言っていました。「津軽の故郷」「シクラメンのかほり」を聴く時、歌心があるというのはこういうことなんだと思います。 オリーブ 2010年12月21日 22:43 スーさん、こんばんわ。スーさんにはパソコンが新しい世界をもたらしたのですね。パソコンでもピアノでも新しいことに挑戦することで世界も広がり日々の楽しみや励みができるのですね。この方は絵も描いていらっしゃいます。そうそう、市美展の記事でスーさんがお好きと書いてくださった「野呂山の紅葉」がこのD氏の作品なんですよ。 HT 2010年12月22日 00:56 こんばんは。綺麗な声の持ち主ですね。脳梗塞で倒れられてピアノをリハビリに…それに合わせて奥様が歌を歌われるなんて素晴らしいですね。目を瞑ってその場面を想像してしまいました。じ~んときます。これからも続けて行ってほしいですね。 釉 2010年12月22日 16:49 オリーブさんがこのコンサートのことをアップされたときに、私の頭に一番に浮かんだのが、こちらのご夫婦のことでした。今年も、お元気で、素晴らしいハーモニーをご披露なさっていたのを拝聴し、私のことのように嬉しくなりました。アップをしてくださったオリーブさんにも、お礼申しあげます。まだまだ若輩ですが、私たちも、お互いに支え合って、生きていきたく……お手本です。「シクラメンのかほり」を夢中になって聴いた少女の日も懐かしく思い出しました。 basil 2010年12月22日 23:18 聴いていると涙が出てきそうです。お互いの気遣いが分かります。いいご夫婦ですね。それになんて綺麗な声。オリーブさんはたくさんの素敵なご友人をお持ちですね~。羨ましいです。 オリーブ 2010年12月23日 22:03 HTさん、こんばんわ。奥さまは呉市でも有数のコーラスのメンバーでもいらっしゃいます。美しい声とともに歌心がおありです。テンポもリズムもご主人の伴奏に合わせ、それでも歌のメリハリを心得ていらっしゃるように思います。 オリーブ 2010年12月23日 22:10 釉さん、こんばんわ。「津軽のふるさと」を以前お聴きくださったのでしたね。釉さんが楽しみにしてくださるからには次回もきっと素晴らしい演奏を期待しましょう。ご主人は地元の酒蔵の社長さんでもあります。市美展の「野呂山の紅葉」の作者でもあります。 オリーブ 2010年12月23日 22:18 basilさん、こんばんわ。お互いを気遣いながらの演奏・・・そうなんです。実際、会場で涙をしていた人もありました。やはりご病気のご主人を持たれた方でした。またご自分の病や過去などと思いを重ねる人もあり、様々な感情がそれぞれにわきあがったのだと思います。 ハーモニー 2010年12月23日 22:25 ご夫婦で病気と闘う姿、とても素敵ですね。お辛いこともあったことでしょう。私達夫婦も今は健康ですが、この先は闇です。お互いに支え合い、良き理解者となるよう歩んで行きたいものです。シクラメンのかほり、懐かしく拝聴しました♪ オリーブ 2010年12月24日 21:21 ハーモニーさん、こんばんわ。もうすっかりお元気でお仕事に趣味に活躍しておいでです。私はお元気になられてからのご夫妻しか存じ上げないのですがきっといろいろとご苦労がありだったことと思います。なにごとにもめげず立ち向かわれる姿勢は学びたいことですね。私たち夫婦も高齢になってきていますので何時何が起こるかと不安です。 コメントを書く
千鶴 2010年12月21日 19:44 文字どおりハートフルですね。奥様はご主人の伴奏にきれいに寄り添うように歌っていらっしゃるのが素敵です。リハビリでピアノを始められたそうですが拍手を送りたいです。
あっこちゃん 2010年12月21日 22:00 何事もあきらめずに前へ進んでいく。。。簡単なようで本当に難しいことです。ご夫婦二人で頑張っていけば乗り切れるような気がします。素適なご夫妻に心から拍手を送りたいです。
オリーブ 2010年12月21日 22:19 とんちゃん、こんばんわ。ご主人は造り酒屋の社長さんです。市美展で「野呂山の紅葉」を描かれたD氏です。お仕事にピアノに絵に意欲的な方です。手のリハビリにピアノはとてもよかったのだと思います。
えいこ 2010年12月21日 22:20 先日のコンサートがまたよみがえって来ました。ご主人と奥様お二人の”シクラメンのかほり”は今まで聞いたどれよりも心を打ち涙が止まりませんでした。”津軽の故郷“もそうでした。この大人のためのコンサートは演奏される方の人生そのものだからこそ、聞いてる人に感動を与えるのでしょう。本当に素晴しいコンサートでした。有り難うございました。
オリーブ 2010年12月21日 22:22 千鶴さん、こんばんわ。そうですね、普通歌に伴奏があわせるのですがご夫妻の場合は千鶴さんがおっしゃるように伴奏に歌がまさに寄り添うように・・・です。私の友人も涙ぐんだといっていました。
オリーブ 2010年12月21日 22:26 とん子さん、こんばんわ。ほんとうにしみじみとしますね。明るいご夫妻なんですが奥さまの歌の上手さにうっとりとします。脳梗塞にかかられた頃は私はまだ存じ上げなかったのですがピアノを習い始められてコンサートをご一緒するようになりました。その後はとてもお元気です。お仕事に絵にピアノに、お忙しくしていらっしゃいます。
スー 2010年12月21日 22:27 ご主人のリハビリの為のピアノ演奏で歌われる奥様・・素敵なご夫婦ですね。私は支えて貰う立場ですが・・私がパソコンでネットを始めたのは今の体になってから夫が家族のお古を使わせてくれたのが始まりです。パソコンを使いだしたおかげでオリーブさん達と知り合えました。
オリーブ 2010年12月21日 22:29 あっこちゃん、こんばんわ。そうです!諦めないでやればできるのですね。このときご自身では「禁じられた遊び」も演奏されました。この緊張感は時々必要だとおっしゃっていましたからまた次回も出演されるでしょう。次は何を歌われるか楽しみです。
オリーブ 2010年12月21日 22:38 えいこさん、こんばんわ。演奏会を思い出していただけましたか、ありがとうございます。えいこさんの胸中にもいろんな思いがおありだったのだと思います。ご本人達はいたって平常心にお見受けしました。えいこさんと同じテーブルにいた女性も、お体が不自由になられたご主人を思って涙したと言っていました。「津軽の故郷」「シクラメンのかほり」を聴く時、歌心があるというのはこういうことなんだと思います。
オリーブ 2010年12月21日 22:43 スーさん、こんばんわ。スーさんにはパソコンが新しい世界をもたらしたのですね。パソコンでもピアノでも新しいことに挑戦することで世界も広がり日々の楽しみや励みができるのですね。この方は絵も描いていらっしゃいます。そうそう、市美展の記事でスーさんがお好きと書いてくださった「野呂山の紅葉」がこのD氏の作品なんですよ。
HT 2010年12月22日 00:56 こんばんは。綺麗な声の持ち主ですね。脳梗塞で倒れられてピアノをリハビリに…それに合わせて奥様が歌を歌われるなんて素晴らしいですね。目を瞑ってその場面を想像してしまいました。じ~んときます。これからも続けて行ってほしいですね。
釉 2010年12月22日 16:49 オリーブさんがこのコンサートのことをアップされたときに、私の頭に一番に浮かんだのが、こちらのご夫婦のことでした。今年も、お元気で、素晴らしいハーモニーをご披露なさっていたのを拝聴し、私のことのように嬉しくなりました。アップをしてくださったオリーブさんにも、お礼申しあげます。まだまだ若輩ですが、私たちも、お互いに支え合って、生きていきたく……お手本です。「シクラメンのかほり」を夢中になって聴いた少女の日も懐かしく思い出しました。
basil 2010年12月22日 23:18 聴いていると涙が出てきそうです。お互いの気遣いが分かります。いいご夫婦ですね。それになんて綺麗な声。オリーブさんはたくさんの素敵なご友人をお持ちですね~。羨ましいです。
オリーブ 2010年12月23日 22:03 HTさん、こんばんわ。奥さまは呉市でも有数のコーラスのメンバーでもいらっしゃいます。美しい声とともに歌心がおありです。テンポもリズムもご主人の伴奏に合わせ、それでも歌のメリハリを心得ていらっしゃるように思います。
オリーブ 2010年12月23日 22:10 釉さん、こんばんわ。「津軽のふるさと」を以前お聴きくださったのでしたね。釉さんが楽しみにしてくださるからには次回もきっと素晴らしい演奏を期待しましょう。ご主人は地元の酒蔵の社長さんでもあります。市美展の「野呂山の紅葉」の作者でもあります。
オリーブ 2010年12月23日 22:18 basilさん、こんばんわ。お互いを気遣いながらの演奏・・・そうなんです。実際、会場で涙をしていた人もありました。やはりご病気のご主人を持たれた方でした。またご自分の病や過去などと思いを重ねる人もあり、様々な感情がそれぞれにわきあがったのだと思います。
ハーモニー 2010年12月23日 22:25 ご夫婦で病気と闘う姿、とても素敵ですね。お辛いこともあったことでしょう。私達夫婦も今は健康ですが、この先は闇です。お互いに支え合い、良き理解者となるよう歩んで行きたいものです。シクラメンのかほり、懐かしく拝聴しました♪
オリーブ 2010年12月24日 21:21 ハーモニーさん、こんばんわ。もうすっかりお元気でお仕事に趣味に活躍しておいでです。私はお元気になられてからのご夫妻しか存じ上げないのですがきっといろいろとご苦労がありだったことと思います。なにごとにもめげず立ち向かわれる姿勢は学びたいことですね。私たち夫婦も高齢になってきていますので何時何が起こるかと不安です。
この記事へのコメント
素敵なご夫婦ですね~
しみじみと、心にしみます。
周りの皆様の温かい眼差しも感じられて、心があたたかくなりました。
奥様はご主人の伴奏にきれいに寄り添うように歌っていらっしゃるのが素敵です。
リハビリでピアノを始められたそうですが拍手を送りたいです。
旦那さま病気をされてからピアノを?・
前からされてて又リハビリにされてるんでしょう??
凄いかたですね??心から拍手を送りたいと思います
簡単なようで本当に難しいことです。
ご夫婦二人で頑張っていけば乗り切れるような気がします。
素適なご夫妻に心から拍手を送りたいです。
ご主人は造り酒屋の社長さんです。
市美展で「野呂山の紅葉」を描かれたD氏です。
お仕事にピアノに絵に意欲的な方です。
手のリハビリにピアノはとてもよかったのだと思います。
そうですね、普通歌に伴奏があわせるのですがご夫妻の場合は千鶴さんがおっしゃるように伴奏に歌がまさに寄り添うように・・・です。
私の友人も涙ぐんだといっていました。
ほんとうにしみじみとしますね。
明るいご夫妻なんですが奥さまの歌の上手さにうっとりとします。
脳梗塞にかかられた頃は私はまだ存じ上げなかったのですがピアノを習い始められてコンサートをご一緒するようになりました。
その後はとてもお元気です。
お仕事に絵にピアノに、お忙しくしていらっしゃいます。
私は支えて貰う立場ですが・・
私がパソコンでネットを始めたのは今の体になってから夫が家族のお古を使わせてくれたのが始まりです。
パソコンを使いだしたおかげでオリーブさん達と知り合えました。
そうです!諦めないでやればできるのですね。
このときご自身では「禁じられた遊び」も演奏されました。
この緊張感は時々必要だとおっしゃっていましたからまた次回も出演されるでしょう。
次は何を歌われるか楽しみです。
演奏会を思い出していただけましたか、ありがとうございます。
えいこさんの胸中にもいろんな思いがおありだったのだと思います。
ご本人達はいたって平常心にお見受けしました。
えいこさんと同じテーブルにいた女性も、お体が不自由になられたご主人を思って涙したと言っていました。
「津軽の故郷」「シクラメンのかほり」を聴く時、歌心があるというのはこういうことなんだと思います。
スーさんにはパソコンが新しい世界をもたらしたのですね。
パソコンでもピアノでも新しいことに挑戦することで世界も広がり日々の楽しみや励みができるのですね。
この方は絵も描いていらっしゃいます。
そうそう、市美展の記事でスーさんがお好きと書いてくださった「野呂山の紅葉」がこのD氏の作品なんですよ。
綺麗な声の持ち主ですね。
脳梗塞で倒れられてピアノをリハビリに…それに合わせて奥様が歌を歌われるなんて素晴らしいですね。
目を瞑ってその場面を想像してしまいました。じ~んときます。これからも続けて行ってほしいですね。
今年も、お元気で、素晴らしいハーモニーをご披露なさっていたのを拝聴し、私のことのように嬉しくなりました。
アップをしてくださったオリーブさんにも、お礼申しあげます。
まだまだ若輩ですが、私たちも、お互いに支え合って、生きていきたく……お手本です。
「シクラメンのかほり」を夢中になって聴いた少女の日も懐かしく思い出しました。
お互いの気遣いが分かります。いいご夫婦ですね。
それになんて綺麗な声。
オリーブさんはたくさんの素敵なご友人をお持ちですね~。羨ましいです。
奥さまは呉市でも有数のコーラスのメンバーでもいらっしゃいます。
美しい声とともに歌心がおありです。
テンポもリズムもご主人の伴奏に合わせ、それでも歌のメリハリを心得ていらっしゃるように思います。
「津軽のふるさと」を以前お聴きくださったのでしたね。
釉さんが楽しみにしてくださるからには次回もきっと素晴らしい演奏を期待しましょう。
ご主人は地元の酒蔵の社長さんでもあります。
市美展の「野呂山の紅葉」の作者でもあります。
お互いを気遣いながらの演奏・・・そうなんです。
実際、会場で涙をしていた人もありました。
やはりご病気のご主人を持たれた方でした。
またご自分の病や過去などと思いを重ねる人もあり、様々な感情がそれぞれにわきあがったのだと思います。
お辛いこともあったことでしょう。
私達夫婦も今は健康ですが、この先は闇です。
お互いに支え合い、良き理解者となるよう歩んで行きたいものです。
シクラメンのかほり、懐かしく拝聴しました♪
もうすっかりお元気でお仕事に趣味に活躍しておいでです。
私はお元気になられてからのご夫妻しか存じ上げないのですがきっといろいろとご苦労がありだったことと思います。
なにごとにもめげず立ち向かわれる姿勢は学びたいことですね。
私たち夫婦も高齢になってきていますので何時何が起こるかと不安です。