「ドビュッシー、音楽と美術」

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先の上京では運よく、ブブリヂストン美術館で開催中の 『ドビュッシー、音楽と美術』 も観ることができました。

ドビュッシーが生きた19世紀末から20世紀はじめは音楽、美術、文学、舞台芸術などが互いに影響しあった印象派と象徴派のあいだの時代でした。
ドビュッシーと、印象派、象徴派、ジャポニズムなどとの係わり合いに焦点を当てたおもしろい展覧会でした。


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美術館1Fにあるティールーム ジョルジェット
人気のサンドウィッチ(↓写真右)は毎日限定30食
8種類のサンドウィッチの切り口がまるでコンピュータカットのように美しい
光あふれる店内でスマートなサービスを受けゆったりとした時間を過ごしました

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写真はHPから