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クレイトンベイホテルの七夕飾り

雨が降ったりやんだりのなか、クレイトンベイホテルの和食レストランでお食事をご馳走になりました。 毎年七夕が近づくとロビーには大きな笹の葉と五色の短冊が用意してあります。
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中国地方も梅雨入りか

青空に吸い込まれそう夏椿。しかし中国地方もやっと梅雨入りしそうです。 今日が最後の太陽というので洗濯をたくさんして、ついでにキッチンやお風呂の壁をアルコールで拭いて…シンクの引き出しの中も全部出して…と、次々に仕事が見つかります。したがって日課となっているジムは休むことに。
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友人の家庭菜園で

友人がこのように立派なスイカやカボチャを家庭菜園で作った。たくさんできるわけではないので半分づつくださったけど十分です。 カボチャはスープと天ぷらと煮物にしました。スイカは甘くて 私の想像では糖度13はあろうかと。
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38度?

エアコンのリモコンが示す屋外気温は何と38度! 正確ではないかもしれないけれど。 遮光カーテンの隙間から射し込む光はかなり暑そう‼️
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ミョウガ

この青々とした植物はミョウガの葉です。 薬味やトッピングに美味しいミョウガ、店頭では年中並んでいますが我が家ではこれから。 恥ずかしながら私はミョウガは葉っぱの付け根から出てくるものと かなりの年齢になるまで勘違いをしておりました(^^;))) 裏庭の隅に植えたので隣には名残の紫陽花が。 …
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半夏生

葉っぱだか花だかわからないこの植物は「半夏生」です。葉の一部が白くなることから「半化粧」とも言われます。 「半夏生」は雑節のひとつで毎年7月2日頃に当たります。暑い中にもまだ爽やかなこの頃ですが今年も半分が過ぎようとしています。
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夏椿

色とりどりの紫陽花の庭に白く清々しい夏椿がたくさん咲いています。 朝に咲き夕べに落ちる儚い一日花です。これもまた良い風情です。
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頑張るミニトマト

残暑が厳しい毎日ですが秋は確実に近づいています。 かなり弱ったミニトマトを夫は早々に撤去したい みたいだけど私は阻止しています。次々と色づく可愛いらしい実、見た目は貧相ではありますが捨てがたい美味しさがあります。
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泰山木の花

夜目にも白い泰山木の花。斎藤茂吉の好きな歌があります。 『ゆうぐれの泰山木の白花は われのなげきをおほうがごとし』
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桔梗

玄関の花は桔梗。紫色が鮮やかです。 桔梗は秋のイメージですが初夏から咲き始め今が満開です。切り返しから新芽が出て次々とつぼみを付け秋深くまで咲きます。 子供だった頃、夏には桔梗を様々な場面で目にしました。母や姉の浴衣の柄、うちわや扇子の絵、麻の暖簾、夏座布団、暑中見舞い、お墓参りの道すがら・・・あの頃たいして美しいとも思…
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笹の葉さらさら

今日は七夕さま クレイトンベイホテルのロビーに大きな笹が横たわっていました。 私が子供だった頃、母が調達してきた笹を軒下に立てて願い事を書いた色紙の短冊を吊るしたていました。 今願うことは「自然よ日常を壊さないで」
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泰山木の花

ゆふぐれの 泰山木の 白花は 我の嘆きを おほふがごとし (斎藤茂吉)
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夏の終わりにかき氷

ひと夏に一度はかき氷食べなきゃ…ということで涼しくなったにもかかわらず食べに行きました。 これは私には初めてのお味、"キャラメル&ミルク" 焦がしたキャラメルと甘いミルクがお口にとけてとても美味しかった。 まだまだ残暑は続くはず、もう一度行かなくては!
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山ゴボウ

まだまだ暑いけどたまに秋っぽい風が通ることもあります。勝手口の絵は初秋らしく。 ヤマゴボウ…ヤマブドウ…トウゴボウ…正確には?ですが… この植物には苦い思い出がありまして…田舎のお墓参りで熟した実がつぶれてお気に入りのパンツに濃い紫色がべっとり! クリーニングしてもブリーチしてもダメでした(涙) …
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お盆休みの前に

クレイトンベイホテルのカフェテラスでアフタヌーンティー。 暇さえあればジムで過ごしていますがそれも明日からお盆休みに入ります。しばらく会えないジム友とゆっくりとお茶して帰りました。 私が嫁いできた頃はお盆といえば親戚中が本家であるうちに集まって宴会をしていました。多いときは30人も。姑は気前の良い人でお料理もとってく…
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桔梗

濃い青紫の桔梗がキッチンパネルに映えます。 田舎の少女だった私は山道に桔梗が咲いてるのを見つけたら夏休みの終わりを感じたものでした。 花壇の桔梗は初夏に咲き始め、切っても切っても新芽がでて秋深くまで咲き続けます。
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七夕飾り

クレイトンベイホテルに食事に来ましたら大きな七夕飾りがありました。 私は「もっとゆっくり時間が過ぎてゆきますように…」と書きました。
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藤むしろ

梅雨の晴れ間、絨毯から藤むしろに模様替えした。 重たいガラスのテーブルを一人で引き引きずり汗だくに(^_^; こんなことは五月の爽やかな時期にやれば汗もかかず楽にやれるものを、毎年毎年このていたらく(>_<)
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夏つばき

今年も咲き始めました。夏つばき。 別名「沙羅の木」 あの平家物語の沙羅双樹とは別物らしいけど、私がこの木を植えたきっかけは勘違いの平家物語でした(苦笑) 花言葉は「はかない美しさ」、一日花なので朝咲いて夕には落ちる。そのうえ雨の多い時期なのでなおさらにはかないです。
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JR呉線沿いの海

JR呉線で三原に向かう朝の瀬戸内海。キラキラ光る夏の海を見ていたら幼かった頃を思い出しました。 山間部のいなか育ちの私は夏休みに一日だけ三原港から船でいわし島というきれいな海水浴場へ連れていってもらえるのとても嬉しく楽しみでした。その夜から体中が日焼けで洋服がふれるのも痛かった。数日が過ぎると皮が剥けて赤黒い皮膚に白っぽい…
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夏なのに藤の花が・・・

春に長い花房を下げ、甘い香りを漂わせ、ミツバチを呼び寄せていた藤が夏にも少しだけ小さく咲くのです。 春に思いっきり咲くことができなかたったのかそれとも来年の春を待ちきれず咲くのか・・・
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雨に濡れた夏椿

雨に濡れた夏椿です。 純白の花びらは雨水を吸い込み花の裏の葉が透けて見えています。 夕方には少し花びらを閉じ、やがて一輪の花のままで落ちます。
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夏椿

私の庭にも夏椿が咲いています。朝に花開き夜には落ちる儚い花ゆえ平家物語に「おごれるものは久しからず」と詠まれた花です。 しかしどうみてもこの花がおごっているとは思えない(笑) 雨に打たれるとこの薄く白い花びらは雨水を吸い込み透きとおります。
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夏のキッチン

朝日があたる我が家のキッチンは冬はありがたいけれど夏はかなり迷惑です。今年もカーテンを蔗熱に変えました。 すこし暗くなるけどそれが涼しく感じられます。 紫陽花をいけましたが逆光でモノクロになりました。
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ドクダミ草

半日陰の裏庭の一ヶ所に自生するドクダミです。濃い緑色の葉の上に咲く真っ白い花はよく見れば清楚で愛らしい。なのにその名前や臭いから嫌われものとなっています。 夫はこれを刈り取り洗い乾燥してお茶にします。しかしその不味さで1〜2回飲んだら捨てます。「どうせ飲まないんだからやめなさい」と言うのに懲りることなく毎年繰り返…
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夏がゆく

きらめくような夏の日はなく8月最後の日 6月から咲き始めた桔梗は朝夕の涼しさで紫色が濃くなりました 夕方になると蝉の鳴き声に虫の音も混ざって秋近し・・・ 速いなぁ~
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鰻が苦手で穴子丼

今日は夏の土用の丑の日。スーパーマーケットやお魚屋さんの店頭は甘辛いタレが炭火にはじかれていい匂いが充満していました。 私は鰻が大の苦手、夫は鰻好きだけど私に合わせて「穴子でもいいよ」と言ってくれたので穴子丼です。瀬戸内海の穴子、美味しいです!!
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UVカットボレロ

UVカット手袋を先日買ったばかりなのに早くも片方が行方不明。 よくあることです。だから片方なくなっても残りの片方が捨てられないのです。 片方が黒無地で片方が水玉というちぐはぐな手袋をして運転していた私。 ファイテンショップでUVカットボレロ(写真はHPから)を見つけました。 95%UVカット、防虫、発汗、速乾、ネックもカバー…
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UVカット手袋

UVカット商品の多いこと!  でも本当に効くのかしら?なんて・・・ そう疑いつつも・・・ ノースリブの洋服で車を運転する私は肩までの長い手袋が必要なのです それにしてもこの紙の手、美しいわ~
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友人の別荘へ

瀬戸内海国立公園のひとつ野呂山の一角に別荘地区があります。 友人が山小屋(←と彼らは呼んでいる)へ誘ってくれました。 例年なら涼しい避暑地ですが今年の暑さは格別でした。 とはいうものの下界へ下りてくるとやっぱり山頂は涼しかった。 写真は吹き抜けのロフトから見下ろした居間です。 何もかも一般の家と同じ設備なので宿…
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