テーマ:マイホーム

野葡萄

勝手口の絵を秋らしく野葡萄に。 むか〜し、この紫の実がつぶれて新しい洋服を汚した思い出がある。 白と緑のボーダーのワンピースの裾に紫が染まった。それはクリーニングしても落ちなかった。何十年たっても初秋になると思い出す。
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お庭をきれいに

普段から庭は整然ときれいを保つよう心がけていてもやはり植木の根元や隅々は見落としがちです。 お盆だからといって来客があるわけでもないけど早朝から丁寧な掃除をしました。花のない地味な庭です。
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泰山木の花

夜目にも白い泰山木の花。斎藤茂吉の好きな歌があります。 『ゆうぐれの泰山木の白花は われのなげきをおほうがごとし』
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桔梗

玄関の花は桔梗。紫色が鮮やかです。 桔梗は秋のイメージですが初夏から咲き始め今が満開です。切り返しから新芽が出て次々とつぼみを付け秋深くまで咲きます。 子供だった頃、夏には桔梗を様々な場面で目にしました。母や姉の浴衣の柄、うちわや扇子の絵、麻の暖簾、夏座布団、暑中見舞い、お墓参りの道すがら・・・あの頃たいして美しいとも思…
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最近ピアノは---

いつでも弾けるようにピアノの蓋を開けていた。しかしこのところ弾いた覚えがない。埃がたまるだけなので蓋を閉めた。 すると部屋の雰囲気が変わった。壁の大きな絵は信州が大好きすぎて長野県に移住した友人からいだいたもの。燃えるような浅間山がワインカラーで描かれています。漆黒のビアノに映えます。
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泰山木の花

ゆふぐれの 泰山木の 白花は 我の嘆きを おほふがごとし (斎藤茂吉)
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大瀬良くん、好投したのに

玄関の花は黄色いカラー。黄色は元気がでる。しかし昨夜のカープは‥‥ 大瀬良くんが好投して絶対勝つと信じていたのに終わってみればなんてことでしょう。大瀬良くんはよくやってるのに2勝が遠い。大好きすぎて心配すぎてしかたない。
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藤と牡丹

先にアップした藤の蕾が満開になりました。蜜蜂がその体に似合わぬ大きな羽音をたてて集まってきます。 ときを同じくして牡丹も咲き揃いましたが雨の日に雨水を含んで頭をもたげていたので切り花にして玄関にいけました。華やかな香りと色でむせかえるようです。
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Dishwasher doesn't work

9年前にキッチンをリフォームした時に設置した食洗機が壊れた。 パナソニックへ電話して症状を話すと修理代が25000円位かかると(見もしないで)おっしやる。 部品を取り替えて試運転して修理が完了。 で、修理代は細かい計算の上17604円。当初より7400円もお安いとなるといたい出費には違いないのにずいぶん得した気分になる…
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雪の庭

目覚めたら雪の庭。 センター試験大変ね、どうしてこの時期に実施するのか毎年素朴な疑問。
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剪定が終わると…

お庭がきれいになったら新年を迎える気分になります。 門の前の松が大きくなって門が隠れてしまってたので小さく前提し屋根まであった二本のハナミズキもすごく小さくしました。大きくひろげた枝に白い花をいっぱいつけたハナミズキは見事だけど散った花びらや秋の落ち葉の掃除はこれから年をとるにつれ負担になります。 数年前あいついで二…
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植木屋さん

今日から植木屋さんが二人きてくださってます。 今ティータイムです。 葉が落ちたハナミズキの枝に鳥の巣があったので「その枝は伐らないで」とお願いしたところ「鳥は古い巣には来ない、常に新築だ」って切ってしまいました。ホントかな?鳥が戻ってきて探したりしないかしら? それにしてもくちばしだけで完璧な仕上がり̹…
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秋が深まります

春には真っ白い花を、夏には緑の木陰を、今はこんなに赤く色づき散ってゆくハナミズキ。毎朝カサカサと音をたてながら掃除に追われています。 そして半年近くも繰り返し咲いた桔梗もついに終わりました。最後の花は玄関の棚に。
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ツル首という花器

今日の玄関。椿が次々と咲きます。ツル首という(鶴の首に似て長い)この花器はお花が少ない時期に重宝します。 ここ数日朝夕は冷え込みました。やがて訪れる寒さが思いやられます。 あの暑い日、あれほど秋を待ち続けたのに今はあの暑さが懐かしい、エネルギーに満ちてたなぁ...
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桔梗

濃い青紫の桔梗がキッチンパネルに映えます。 田舎の少女だった私は山道に桔梗が咲いてるのを見つけたら夏休みの終わりを感じたものでした。 花壇の桔梗は初夏に咲き始め、切っても切っても新芽がでて秋深くまで咲き続けます。
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ミニコンポ

私の部屋に音楽が戻ってきた。長い間壊れたままだったのはフルコンポのいいやつだった。 大きなスピーカーは残すことができたけど、今、身辺をさらにスッキリとさせてる最中なのでこのさい思いきってミニコンポにした。さすがに音は違うけど手軽さに満足!
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いきる場所を選ぶことはできない

玄関前の石の脇から芽を出したのはトマト。 ここまで育つと今さら引っこ抜くことはできないなぁ〜(^_^; 種子は自ら生きる場所を選べない。風か鳥に運ばれここに落とされ、けなげに芽をだしたのだから、ここで精一杯生きなさいね。
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藤むしろ

梅雨の晴れ間、絨毯から藤むしろに模様替えした。 重たいガラスのテーブルを一人で引き引きずり汗だくに(^_^; こんなことは五月の爽やかな時期にやれば汗もかかず楽にやれるものを、毎年毎年このていたらく(>_<)
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雑草と格闘

おでかけばかりしていますがその一方で庭の雑草とも格闘しております。 太陽が昇る前と沈んでからの数十分が私の労働時間です。いずれは除草剤に頼る日があろうかと思いますが、まだ頑張れる! こんなにきれいにしても二週間もすれば…(/o\)
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夏つばき

今年も咲き始めました。夏つばき。 別名「沙羅の木」 あの平家物語の沙羅双樹とは別物らしいけど、私がこの木を植えたきっかけは勘違いの平家物語でした(苦笑) 花言葉は「はかない美しさ」、一日花なので朝咲いて夕には落ちる。そのうえ雨の多い時期なのでなおさらにはかないです。
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紫陽花

私の庭には12本の紫陽花があります。裏庭を"紫陽花の庭"にすべく次々と増やしているところです。 しかし、まだ小さい木も多く、お庭いっぱいに咲き乱れる日はいつのことやら〜長生きしなくちゃ(^ー^)
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今朝の玄関の花

1輪だけ咲き残った杜若、まだ固い紫陽花の蕾など庭から切りとったものばり、華やかさはないけど初夏らし一瓶となりました。 お花屋さんの前を通ると色とりどりのお花が微笑みかけてきます。チラッと見ますが我が家で調達するのが私流。
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いずれがあやめかかきつばた

今朝の玄関 この歳になってもこの種の花の区別がつかない。 左の座敷の古い碁盤は実家に埃をかぶっていたのをもちかえりました。祖父以前のものだろうと思われるので150年?
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散った花びらも美しい

夜帰宅したら玄関の芍薬はこんなことに! 数日前の美しかったとき(↓) 近所のご夫妻が丹精込めて育てられたお花を毎年届けてくださいます。我が家のみならず多くのお宅に届けていらっしゃいます。
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大晦日

今年も暮れようとしています。 新年を迎える準備はとっくにできているのに何かやり残した気がするのも毎年のこと。
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剪定が終わって

先日、植木屋さんが来てお庭の草とりや掃除までしてくれました。 庭木をこじんまりと刈り込みツツジやツゲを数本撤去。これで庭掃除もスムースにできます。歳をとるとお庭もシンプルがよい。
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今日も来客

一昨日に続き今日も来客。お帰りになったのでこれから後片づけ。 とりあえず食卓の食器をカウンターに移動、これを一度に食洗器に入れるにはパズルのように工夫がいります。 仕事のごとく通うフィットネスクラブは5日間のお盆休みなのでさぞかし退屈するだろうと思いきや、毎日どなたかがいらして退屈どころではありません。 …
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雨に濡れた夏椿

雨に濡れた夏椿です。 純白の花びらは雨水を吸い込み花の裏の葉が透けて見えています。 夕方には少し花びらを閉じ、やがて一輪の花のままで落ちます。
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